ピアノのレッスン

レッスン♪(3/31)

ここ数日風邪で体調が思わしくないのですが、レッスンに行って来ました。

寒かった~~。暖かいって予報だったのに・・。

 

🎶モーツァルト   Kv.457  一楽章

3回目のレッスンです。

2台並んでいる生徒用のピアノを弾き始めたのですが、ペダルの音が残ってしまいます。

あまりに弾きづらいので、先生用のピアノで弾かせて頂きました。

全体的にはまとまって来たと言って頂きましたが、冒頭の音の鳴り方、弾き方を直され、続くP箇所の響きともっと優しい気持ちになってとのお言葉。

右手は歌えていても左手が淡々とし過ぎていると言われたり、左手の音量を絞るようにと。

9月までまだ時間があり、指が慣れてくるとどんどん速くなりそうなので、今は速度を上げない。

特に後半はゆっくりに感じるかもしれないけれど、このテンポで良い。

モーツァルトが楽しい~。

細かいご指導ですが、全然嫌ではなく、やっとこういった事も言って貰えるんだという気持ちです。

三楽章も練習しているので、次回お願いしますとお伝えしています。

 

🎶ショパン  バラード2番

久しぶりのショパン。

珍しく、最初から止められずに通しました。

疑問に思っている箇所をどう弾くのかお聞きしたり、練習方法を教えて頂きました。

自分でも考えながら練習はしているつもりですが、マンネリ気味なので新しい方法を提案してくださいました。

そう言えば、最初の1ページで先生から「ソプラノの音が綺麗に響いていて良くなったけれど、メトロノームの様に弾かないで」と。

メトロノーム💦淡々と弾いてしまったようです。

どういう風に弾けば心地良く、だれずに短く感じられるかを教えて頂きました。

あとは、途中で出てくる付点のリズムが悪かったり、きちんと音が鳴っていなかったりと色々ありました。

あと1か月。出来る事を丁寧にやろう!

 

 

レッスン♪ (3/14)

レッスン前にお茶を頂きながらお喋りを。

今後ちょっと弾く機会があるので、先生に曲のご相談をしました。

モーツァルトにしたら?と仰っていましたが、ショパンと悩んでいるとお伝えしたら、絶対にショパンの方が良いと

なので、またバラ2を練習します。
先日2ヶ月ぶりに少し弾いてみましたが、新たな気持ちまでは行かないまでも、寝かせていた分違った見え方が出来る気がします。

今までの様な練習方法とは違う事をしないとまた崩壊してしまうかもしれないので、とにかく丁寧に!



プレディー

分散和音、同音連打
ここ数ヶ月、ずっとこの練習。
同音連打は音の響きもヨシと言われました。
分散和音は、5の指が両手ともに寝てしまうので立てる様に。



モーツァルト kv.457 1楽章

最初のフレーズのフォルテの響きが無い。
弾き方の確認。

歌い方、ピアノの時の音の響き、ニュアンス等々、細かなレッスンでした。

音符をそのまま弾くのではなく、表情をつける。

透き通るような音が欲しいと言われた箇所も。


なかなか手強いモーツァルト。


今の先生にモーツァルトは何曲か見て頂きましたが、やっと言われている事が頭で理解出来るようになりました。
ただ音符を追い、突っ走るようなモーツァルトを弾いて来ていたので、今回はそうならないようにしたいです。



バルトーク 子供のために 4〜7

ゆったりと歌う曲はそんなに苦手意識もなく、先生からもあまり注意は受けません。
ですが、リズミカルな曲や速い曲は山のように色々とご指導が入ります。
なかなか乗りきれず、身体の中のテンポ、リズムと手がチグハグ。

次回は8〜10までを見て頂こうと思っています。

レッスン♪(2/23)

レッスンでした♪
終わってから仕事
朝からフル回転!


レッスン前に楽譜を準備していたら、先生はバルトークの楽譜を見てテンションが上がっていました


プレディー

アルペジオと同音連打。
いくつものパターンがある中で、どれをさせられるのかその場になってみないと分かりません。

パサパサの音にならない様に弾き方を練習。
耳が頼りです。



バルトーク 子供のためにより

6曲まで見て頂きました。
バルトークの独特の拍感。
日本人と共通する後打ちが多いので、慣れれば弾きやすいと仰っていました。
近現代は、楽譜に書いてある記号等は作曲家の指示が多いので、その通りに。
でも、更にその特徴を掴んで踊りだったり動きをピアノで表現する。

3曲目までは、直してもらいつつOKを頂けましたが、4曲目からは、もっともっと表現して欲しいと言われ次回までに研究する事となりました。

まだ楽譜が易しいので楽しいと思えるのですが、これからどうなるでしょう。

先生には表現力をつける良い勉強になるわよと言われました



モーツァルト kv457 1楽章

時間が無かったので1楽章のみ見て頂きました。
調子に乗って速く弾いてしまい、トリルが綺麗に入らないわ、三連符が速くなるわで、先生から8月まではテンポを上げなくて良しと言われました

全体的には前回より良くなったと言って頂けました。
でも、三連符が速い。
スラーが掛かっていないので、マルカート気味に弾いて良いとの事。

まだまだ時間があるので、綺麗に弾けるように練習しよう〜。

次回は3楽章も見て頂くつもりです

レッスン♪(1/25)

年明け初のレッスン♪

プレディー
手の形や音色見て頂いています。
今弾いているのは分散和音の行ったり来たりの練習と同音連打です。
音の響きを聴くこと。
親指の使い方、関節の出方を研究中。


バッハ イタリアンコンチェルト 一楽章
2回弾いて取り敢えず終わりました。
歯切れ、ノリ、ジャズの要素と様々な要求になかなか応えられず
難しかったです。



バッハ イタリアンコンチェルト 二楽章
こちらも終了。
直して頂いた箇所も有りますが、先生からはこの曲は夜にでも弾いてみてと言われました。
しっとりと弾きたい曲でした。




モーツァルト kv.457
速くは弾けませんと言いつつも、割とin tempoに近い速さで弾いたような。

とても楽しいレッスンでした♪
横で弾かれた先生の演奏が、本当にセンスが良くて、私も先生の様に弾きたいです!と言ったほど。

初めから細かく見て頂きました。
モーツァルトの美しさ、ロマン派と違う歌い方。
間の取り方、離鍵、場面の移り変わり、沢山学べそうです。

次のレッスンには三楽章も持って行く事になりました。
先生には、取り敢えず弾いてから本番に上げるか決めれば良いと言われました。

モーツァルトが楽しい。
なので、バッハのイタリアンコンチェルトの三楽章はモーツァルトが落ち着いてからとなります




さてさて、沢山の曲の譜読みは出来ないけれど、バッハ、モーツァルトとバロック古典の王道なので、少し違うのを弾きたいと先生にお伝えしました。

先生は目をキラキラさせながら、そういう時は近現代よ!と。

易しめの短い曲が希望。
そして、バルトークの子供のためにという曲集を初めから弾くことになりました

ここまで来るのに長い年月が掛かりました。
近現代があまり好きではなく、出来れば弾きたくないとずっと思っていました。
そんな私が、今回何故か今までと違ったものを弾きたくなりました。

未知の世界、楽しみです

レッスン♪(12/27)

今年最後のレッスンでした♪

先日のステップの講評をお見せしながらお話。
一人のアドバイザーの先生が、沢山書いてくださっていました。
その中のお言葉に私の癖である親指の事を書いてあり、先生ともこれを直さないとねと話しました。
あと、また少し寝かせてから挑戦してください!とも。
こちらも先生が、折角弾けてたのだから(私なりにです…。)、気持ち良く終わらせてあげたいし、また少ししてから何処かで弾きましょうと。

今は、気持ちが落ち込んでいるので無理ですが、またチャレンジする日が来たら、違った目線でこの曲に取り組めるかもしれません。



プレディー

殆ど練習してなかったですが、減七の分散和音と同音連打を弾きました。

小指の支えはだいぶ出て来たと言って貰えましたが、親指が…。
だからなのかな。拇指CM関節症になったのは。



バッハ イタリアンコンチェルト 一楽章

下手過ぎて、どうにもなりません。
自分が思っているほど速く弾かなくて良い。
譜読みの時はゆっくりした感じで持って行くのですが、2回目位で先生が弾かれるテンポが速いと感じ、その様に練習して行くと、元々少し慣れてテンポアップしているのに気付かず、更に速く弾こうとしている気がします。
そして、先生にテンポの修正をされ、それはゆっくりに感じて落ち着かない

この曲、いつになったら終わるかな。




バッハ イタリアンコンチェルト 二楽章

譜読みの段階です。
シンコペーションが沢山出て来るので、そのリズムを感じる事。
三拍子を念頭に置く。
曲の構成をきちんと見る。
左手にも歌を感じる。

多分、一楽章よりは弾ける気がします。

三楽章は難しいので、必ず左右別々で練習するように!とお達しが出ました

先生はお見通しです。
私が左右別々に練習をするのが嫌いな事を。
バッハは一応やってはいるのですが、二楽章は両手で練習しちゃったからバレてました



レッスンが終わってから、モーツァルトの選曲をしました。
何が弾きたいの?と聞かれ、kv.457ですとお答えしました。
他に候補はとも聞かれたのですが、考えていなかったので、この曲に決定しました。


年明けのレッスンに持って行くつもりです

レッスン♪(12/4)

今朝は午前中のレッスンだったので家を早くに出ました


先生のお宅のインターフォンを鳴らし、いつもの様に玄関のドアを開けようとしたら鍵が閉まっています…?

お留守?と思ったらご主人様が出てこられ、先生は二階で寝ているかもと。

先生、レッスンをお忘れになっていたようで、私を見て大慌て。

思わずご主人様と笑い転げてしまいました



プレディー

減七のアルペジオ、第1ポジションから第4ポジションまで。
手の形は概ねOKだそうで、4の指だけ音がきちんと鳴っていないので乗せる感じで。

同音連打、これは思いの外弾けてました。
私は同音をなする癖がありバタバタしてしまうので、家で練習する時から気を付けていました。
一番短い距離で指替えを。



ショパン バラード2番

ゆっくりの所はワンフレーズで弾く事。

コンフォーコで止められ、弾き方を再度教えて頂きました。
私は自分でどんどん弾けなくしていたようです。
今日は帰ってから、この部分を念入りに練習しました。
まだ身体も指も頭もついて行っていませんが、今月の2回目の本番までには会得したいです。

和音の多い所も付点の長い音が微妙に短いのでたっぷりと取る事。

指だけが勝手に動いていて音を聴いていない箇所があり、それが慌てている原因と指摘されました。


先生からは、あとは気持ちの問題ねと言われました。

まだまだ弾けていない所も多々ありますが、確かに気持ちの問題も大きいと思います。

何を目標に弾こうかな。
今回は色々な意味で、ピアノで弾ける有り難みを感じます。
誰にこの曲を聴いて欲しいのか、それも心に留めて弾こうかと思います



シベリウス ロマンス

大好きな曲
気持ち良く綺麗に入れ、うっとりと弾いていたら、先生に歌いすぎ!と止められました。
すごーく歌って良いと言われたから気持ち良く歌ったつもりが、間延びしてしまいました。
引き締める箇所、揺れて良い箇所を分かって弾く事。

先生からは前回同様、何処かで弾きたいわねと言って貰えました

久しぶりに弾いていて気持ち良かったです


さて、次はモーツァルトの選曲に入ります。
一応弾きたい曲はお伝えしましたが、取り敢えず本番が終わってからご相談しようと思っています

レッスン♪(11/18)

今朝は住んでいる所のお掃除があって、朝から皆んなでワイワイと枯れ葉を集めたりして綺麗にしました。
その後すぐに仕事へ。
それからレッスンでした。
思いの外早く着いたのでレッスン時間を1時間早めて頂きました。

先週、レッスンのはずが、先生が風邪を引かれ今日に延期

楽しみにしていたので、少々疲れてはいましたが行って来ました♪




プレディ

減七の和音。
分散和音で弾く時の左の4.5、右の3の指の音が芯を捉えていない。
気を付けると出来るけれど、何も考えないで弾くとボヤけた音。


バッハ イタリアンコンチェルト

うーむ。
手強い。
あれもこれも言われ、あーー!となっています

出だしからショパンじゃないんだからと言われ、その後もビートを利かせなくてはいけないのに、相変わらずリズム感無し。

もう一度整理して何をどうするのかを考えて練習しなくては。
本当に色々細かいレッスンで、付いて行けていません



シベリウス ロマンス

入りの右手の前奏が難しい。
一応考えて練習してはいますが、なかなか上手く行きません。
歌う所も速い音符も何とか弾け、後は最後のページの重厚な音をもっともっと深く弾ければ良いらしい。

これで終わりにする?と聞かれたのですが、もう一度だけ見て貰って終わりにしようと思います。


ショパンのバラ2は本番前にレッスンがあるのでその時に。
毎日一度はペダルを取った練習をしています。
暗譜の確認の為にゆっくりの練習も。


さてと、明日からまた忙しい一週間が始まります。
後輩の結婚式もあるし。
余談ですが、この結婚式の為に靴を買ったり美容院を予約したりと気合いが入っています

レッスン♪(10/16)

レッスンに行って来ました♪
平日の午前中だと、朝8時台の電車に乗ります。
それなりに混んでいます。
遠くまで行くので座りたい!
という事で、隣の駅発の電車に乗り無事座れました


プレディ ー

属七の和音。
大分、響く音が出るようになって来たと言って貰えましたが、先生が弾かれると艶のある音がします。
同じピアノで弾くのに私の音は曇りガラスの様な音

次回は減七に突入です。
ベートーヴェンの音!
色々と工夫して練習しなくてはならず、結構これに時間が掛かります。
ただ漠然と弾かないよう言われているので、頑張ります。


歌の伴奏

前回は献呈を見て頂いたので、今回はタイム トゥ セイ グッバイを。
歌の人がブレスしやすいように。
歌の三連符はもっとゆったり弾いてあげた方が歌いやすい。
左手の刻む三連符も拍感を持って。

後は歌の人がどう歌うのかによるそう。



ショパン バラード2番

2ヶ月半ぶりのバラード。
忘れない程度には練習していましたが、暗譜が怪しくなって来ている箇所も少々ありました。

それでも、最後に見て頂いた時よりも良くなっていると言って貰えました。
やはり時間を掛けて弾くのは良いわねと。

私自身も好きな曲は一年弾いていても飽きなく、何回か舞台に上げたいと思うので、これで良かったと思っています。

数回レッスンを受けてから本番があります。



先生からショパンのポロネーズは弾いた事ある?と聞かれました。
一曲も弾いていませんとお返事したところ、手が大きいから弾いてみる?と。
易しめなのを弾こうかとお聞きしたら、好きなのを弾いたら?
そんな事言われたら、あの曲にしちゃいますけど。
5番

来年の話なので、また気が変わって違う曲にするかもですが、弾きたい曲は早目に弾いた方が良いかな

レッスン♪(9/28)

爽やかな秋の気配を感じながら先生のお宅に向かいました。


シューマン 献呈

本当は次回見て頂こうと思っていたのですが、取り敢えず今の段階で歌の伴奏について教えて頂きたかったので持って行きました。

歌の伴奏なので、ピアノではここでブレスと思う箇所ではなく、歌詞の文節の切れ目でブレスをする。

私の伴奏に合わせ、先生はドイツ語で歌ったりピアノで旋律を弾いてくださいました。

伴奏にメロディーが出て来るところでは音を響かせ一緒に歌う。

歌詞を見て、伸ばす所の後は間を取ってあげる事。

あとは、歌う人がどう揺らすかに依るそうです。


もう一曲の伴奏は次回に。
こちらの方が譜面は簡単なのですが、三連符の同音連打がうるさくなりそうで怖い…。



プレディ

属七の和音
3.4.5の指の広がりがキツイ。
手が大きいので1.5の広がりは難しくはないのだけれど、その間に音があるとなかなか良い音では弾けません。



バッハ イタリアンコンチェルト 1楽章

2回目。
練習して行ったテンポより先生が横で弾かれるのが速い
ジャズの要素のある曲なので、二拍子を感じながら楽しくリズミックに。
ムズイ。



シベリウス ロマンス

バッハからシベリウス への気持ちの切り替えが大変。
良い感じで入れたのですが、左手のメロディーはもっともっと歌って良いそう。

途中で出てくる細かい音を適当に弾いていたら、左右でワンセットを区切って練習する事。
その先の左右が分かれて一気に行く箇所はペダルを取って音の鳴り方に注意する事。
何年もピアノを習っているのに、こういう練習を自分から気付いてしない
先生には今それに気付いたのだから良かったじゃないと言われました。
そういうものなのか。


この曲は私が好きそうねと仰っていて、何処かで弾けば?と。
年明けにでも何処かで弾こうかな♪



さて、バラ2を来月見て頂く事を決め、12月のステップに申し込みました。
12月の音楽会の前にステップが良いんじゃない?と言われましたが、日程的に難しいのとステップが後の方が気が楽なような。
という事で、世間が一番忙しい頃に本番です
ドサクサに紛れて弾こうという魂胆



レッスン♪(9/5)

発表会の後譜読みも多いので、1ヶ月時間を頂いてのレッスンでした。


11月の歌の伴奏のお話や、2月の連弾の演奏会のお話、そしてバラ2を再度舞台に上げる事もお伝えしました。

先生から、大忙しね〜!と。

本当に、仕事もこれから繁忙期で忙しくなるのに、私大丈夫かな?と思いつつも楽しみです


バラ2はステップで演奏する事に決定で、時期は私の気持ち次第だそうです。
今はゆっくり、楽譜を見て弾くところから。


伴奏は、10月に入ってから見て頂く事にしました。
今日は、まず最初にする事から教えて頂きました。




プレディ ー

*属七の和音
手が大きいので届くには届くのですが、4の指が今一つ活躍してません
色々な弾き方をしましたが、手首の力を抜く事も必要。
転回形を更に転調させる。←とても苦手



バッハ パルティータ2番 capriccio

これを最初に楽譜を眺めたのは一年前。
少し見ては違う曲に没頭したりして、やっと形になったかな?と思ったのが今年の6月頃。
そして発表会があり、またしても弾かなくなり…。
やっとこの1ヶ月で再度声部ごとに分けての練習を始めました。

リズミックに弾かなくてはならない箇所が、私が弾くと違う

でももう終わりにしたくて、先生も仕方なさそうに卒業させてくださいました。

バッハは、好きか嫌いかと聞かれれば、嫌いではないです。
でも、自分で弾くのは辛い。




バッハ イタリアンコンチェルト 一楽章

バッハは辛いとパルティータで思っているのに、まだ続きます。

先生から見て来た?と聞かれ、少しだけとお答えしました。

なのにーー、結局最後まで見て頂きました。

二拍子、メトロノームに合わせる事と、ロマン派の様な打鍵をしない事。




シベリウス ロマンス Op.24-9

気持ち良く入ったつもりでしたが、もっともっと歌って良いそうです。

バッハの後に弾くのは気持ちの切り替えが難しいわねと仰っていました。

なので、次回は先にこっちの曲を弾こうかな。

ロマンチックな曲です
大好きです。

先生からもayayanさんの好きそうな曲よね!と。

そして、ソステヌートペダルのデビューをしました
初めて踏む真ん中のペダル。

今回は重音や和音を伸ばす時に使い、濁らずに他の音を重ねられるという優れもの

この曲に関しては、先生からかなり繊細な音を求められました。

難しいけれど、好きな曲なので頑張れます






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